if もしも松本XLが〇〇だったら… ウェイター



華のOL松本XLです(‘ω’)ノ

強力な妄想癖を抱えながら生きている僕ですが

「もしも俺がこの仕事をしていたら…。」

頭に浮かんだ夢物語をこの日記に書き記そうと思う。

「このHPは一体どこに向かっているのか?」

そんな不安と共に第一話スタートです。

 

松「いらっしゃいませ。」

僕はラーメン店『ソバージュ』で働くウェイターだ。

料理はからっきしだが、接客に対しては誇りを持っている。

モットーは『行き過ぎた接客』。

松「お冷です! ご注文が決まりましたらお呼びください。ニカッ(笑顔)。」

客「はい。」

 

松「お冷です!」

客「え? さっき…。」

松「サービスです。ご注文が決まりましたらお呼びください。ニカッ(笑顔)」

客「…あ はい。」

松「お冷です!」

客「もう3つも…。」

松「お冷です!」

客「ちょっ!」

松「お冷です!」

客「えっ!」

松「お冷です!」

松「お冷です!」

松「お冷です!」

客「お前頭オカシイんかっ!?」

松「申し訳ございません!すぐに新しいお冷を笑!

 

終わり

《あとがき》

ラーメン屋に入ってお冷が出ていた時に

「お冷がドンドン出てきたらどう対応しよう?」

危機管理能力に長ける僕ならではの発想。

「俺がもしウェイターだったら、1度はテーブルをお冷でいっぱいにしてラーメンを置くスペースを無くしてみたいな。」

そんなことを思いながら注文の品がくるのを待っていました。

読み返してみるとそんなに面白くないですけど好きです笑。

これが他人が書いていたらと思うとキレそうです笑!

しかし、これは過去の僕が書いたもの。

愛してやみません笑。

明日も書きます。

 

つづく

 

松「…。」

豚「…。」

松「…。」

豚「チラッ!」

松「…。」


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