もふもふ 豚まん日記



豚「あつーいニャ!」

牛「…。」

松「…。」

 

豚「「あつーいニャ!」

牛「…。」

松「…。」

 

つづく

 

 

ヘイ!

松本XLです(‘ω’)ノ

タクシーのオッちゃんが、お寺の住職から聞いた話を思い出す。

タ「人生とは地獄です。」

どうやら住職が言うには、人間として生まれたこの世界が地獄らしい。

松「ほ、ほう。」

この地獄で真面目に生き抜けば、天国に帰らせてもらえるそうです。

悪いことをすれば、人としてまた生まれ、地獄のこの世界に送られる。

松「その発想は無かったです!面白い!」

そんなことよりも、べらぼうに屁が臭い!

俺が放った屁がタクシー内に充満していく。

 

ウィーン

窓を開ける。

松「まだ、雨降ってるな…。」

窓を開けなくても分かるだろう。

屁を逃がす。

オッサンの表情を確認。

セーフ!

いや、アウトだったのかもしれない。

オッサンのプロフェッショナル根性が俺を救ったのだろうか。

タクシーを降りた俺は、この地獄に向かって盛大に残りを放つ。

 

松「短足地獄!」

豚「ニャース!」


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2 件のコメント

  • 私は屁を我慢している状態でエレベーターに乗りこみました
    15人くらいのれるエレベーターに6人くらいいたと思います

    私は15階のボタンを押しました

    2階で禿げたオッサンが乗り込んできます

    ゆるゆると上昇するエレベーター

    8階にさしかかった当たりで
    オッサンがどでかい放屁

    つられて私も放屁をしてしまい、文字通り凄い空気になりました

    オッサンは私のせいにしたと思います
    私は責任をとって深呼吸しました

  • ぐっちょり中山んこさんへ

    Gさんありがとうございます(‘ω’)ノ

    オッサンのどでかい放屁につられてする放屁。
    使命感に駆られたのでしょうか?
    もしそうならば言わせてください。
    「何の?」
    エレベーター内に放たれた2発を体内に封じ込め、ハゲ散ったオッサンの責任まで取り、犠牲になったあなたにこの曲を捧げます。
    安室奈美恵 with SUPER MONKEY’Sで『TRY ME 〜私を信じて〜』。

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