メリークリスマス☆サンタが親だと確信した日



クリスマスイブですね。メリークリスマス!

松本XLです(‘ω’)ノ

記憶が確かなら、幼稚園の頃のクリスマス。

僕はサンタさんの絵を描いて枕元に置いて寝ました。

欲しいプレゼントを紙に書くだけでなく、絵で媚びを売る心の綺麗な少年。

あの頃から何も変わらない松本XL。

翌日、目を覚ますと、絵を描いた紙は消え、紙袋が置かれてあった。

中を確認。

「チッ!」

注文した品より、はるかにおとるガラクタが!

仕事のできないサンタに失望する少年。

 

後日、引き出しの中にあのサンタの絵を発見してしまう。

「もしかして…。」

幼稚園のマセガキによる「サンタは親説」。

この際、サンタが親なんてどうでも良い。

欲しいモノがもらえるかどうか。

翌年から、親に向かって欲しいモノをアピール!

毎年繰り広げられるサンタと少年の戦い!

ゲゲゲの鬼太郎ハウス事件。

注文した品より数段おとる、むしろ要らないプレゼント。

そして少年は悩む。

「親が貧乏なことが深刻だ…。」

 

つづく


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2 件のコメント

  • 幼稚園児にしてこの分析力!恐るべし松本XL!

    メリークリスマス!いつも笑い転げながら読ませてもらってまーす!

  • popeさんコメントありがとうございます!

    松本XLです(‘ω’)ノ

    確かにこの幼稚園児の分析力は目を見張るものがあります!

    期待と不安。

    将来、一体どんな大人になるのか?

    ご期待ください。

    popeさんメリークリスマス!

    読んでもらえて、しかも笑ってくれている!

    嬉しいかぎりです!

    ありがとうございまーーす!

     
    松本XLでした☆彡

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